テーマ:グラッパ

お花見

都内のソメイヨシノは満開になったようですね♪ 通勤途中の芝公園も沢山の人でした🌸 少し寒い日になりましたが、 皆様楽しんでくださいね♪ 今夜もそろそろ開店です(^_-)-☆
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爺さんのバルバレスコ

そろそろ忘年会や会食が 多くなるシーズンですね! レヴィー爺さんのバルバレスコを開けまする♪ 食後に一杯(^_-)-☆ 天使のグラッパを楽しんでください。 かなりのレア商品で 高価になってしまいましたが・・・(苦)
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ロマノ レヴィ!!!

何の説明もいりませんよね! 【Romano Levi】 (Grappa di Barbaresco) 葡萄の成分が濃厚なゆえ、 メチルエステルが加水分解して 生成される「メタノール」のあの感じ! レヴィ爺さんのグラッパを本日開けました♪ 詳しくはhttp://spicule.at.webry.…
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ジョージアから

「ジョージア」という国は、「旧グルジア」で 黒海のビーチは有名ですね。 古くからワインの生産地としても知られていて そのジョージアで造られた、マールやグラッパと同じ 製造方法の蒸留酒!!その名も「チャチャ」が入荷しました♪ 造っているのは【ベカ・ゴッツァゼ】 彼の通称が「ゴッツァ」なのでラベル…
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幻のグラッパが再び!

ほんの数時間前に・・・ 「それならコレを開けて飲みましょう!」 というオーダーを頂き、開栓いたしました♪ 私も一杯ご馳走になりました(^_-)-☆ ロマノ・レヴィ爺さんのグラッパを 完全に再現しているのではないでしょうか? もう、一生出会うことも味わうことも 出来ないだろうと思ってい…
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伝説が再び!

手書きラベルのあのグラッパ! と聞いてピンとくる人は、かなりの酒好きでしょう。 あの強烈で、素朴ながら華やかな香りと 芳醇で切れあがる味わいから絶大な人気を誇った 【ロマノ・レヴィ】氏の造るグラッパも、レヴィ氏が他界してもう数年・・・ 今では市場で見かけることは、ほぼ無くなってしまいました。 …
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あの幻が!

あの幻のグラッパが!!! 伝説を残して数年前に天国へ行ったレヴィ爺さん その爺さんのもとで47年前から グラッパ造りの手伝いをしていた【オッターヴィオ・ヴェッキ氏】 2012年から小さな直火型の単式蒸留器を使い、 少量生産を開始しているというニュースが舞い込んで来ました♪ レヴィ爺さんと同…
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サッシカイア♪

『サッシカイア・グラッパ』がリニューアルしました! って、連絡が来ましたぁ~ ですが、通常の「サッシカイアのグラッパ」は製造終了なんですって!! これからはご案内の熟成を長くした『バリーリ・ディ・グラッパ・ディ・サッシカイア』 だけの生産にするらしいのです
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遂に到着♪

世界中の酒を扱うプロや、コアな酒飲みの間で 注目されている蒸留家のヴィットリオ・カポヴィッラ氏のブランデーが 本日、やっと届きました 当店と取引のある古い付き合いのインポーターが、 現地イタリアのカポヴィッラ氏のもとへ赴き、 最高品質の彼の自信作を紹介してもらい、 一緒にテイスティングして…
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12月1日

とうとう12月になりました。 2005年も残す所あと一ヶ月!仕事や忘年会などいろいろと忙しくなりますが 風邪とかひかない様に頑張っていきましょう。 グラッパのお話しの続きです。 先日は、ラベルが手書き!という所で終わったので 本日はその続きを。 この手書きのラベルは、レヴィ爺さんが30年来やっている作業で その需要…
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グラッパ第4弾

先日の続きで、ロマノ・レヴィ・グラッパのアルコール度数のお話しです。 通常のグラッパは、蒸留過程でアルコール度数が70~80%となり そこへ加水をし、度数を40~50%に調整します。 この方法では、出来た酒をそのまま飲むには強すぎる! かといって、加水をする事により飲み易くはなるが味や風味は落ちるんです。 レヴィ爺さんの造…
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お誕生日おめでとう!

昨晩は、予想していた通りエミさんの誕生日の前夜祭?的な感じになりました。 さあ、今夜が本番!です。 グラッパ第4弾 昨日紹介した「ロマノ・レヴィ」について 私の知る限りをココに書きたいと思います。 先ずは、「ロマノ・レヴィ」という人物から始めます。 Romano Levi 1928年生まれのお爺さんです。 …
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グラッパ 第3弾

今週の初めからサーバーのメンテナンスで更新が出来ませんでした。 本日、ログインしアクセスしてみると新機能が追加されていました。 書き込み画面がいつもと違うので、今度ゆっくり調べるとして・・・。 この間からの続き、グラッパについて! 当店も以前はいろんな種類のグラッパを用意していたのですが 現在は、1~2種類取り揃えてい…
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グラッパ 第2弾

昨日は、ボジョレ・ヌーボの解禁日! 皆さん、もうお飲みになりましたか? 昨日のグラッパの話の続きを。 こんなにも古くから、昔から農民や庶民に親しまれてきたグラッパも 1989年にヨーロッパでグラッパと云う名称が認められ イタリア国内でグラッパの規定が完全に整ったのが1997年で 世に認められ、世界中で飲まれるようにな…
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Grappa グラッパ

ワインの為に葡萄をプレスした後、残った果皮等を蒸留したイタリアの食後酒。 簡単に言うと、ワインを醸造する際に出る葡萄の搾りかすを発酵させ、アルコール分を蒸留して 造るアルコール40度前後のスピリッツという感じかなー。 所謂、このカストリ酒の話しをしようと思ったのには理由があるのですが この話しは、また後日とします。 …
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